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光璃 |
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いしださんにある日『見てくれい!』これは一体なんだい?!…と見せられたドール服がありました。 ああ。うん。なんだっけ。これ。 確か『ココロ図書館』と言って、ボークスのA素体?とB素体?とmini素体?で三姉妹キャラドールが、ボークスから2000年前後に発売されたよねぇ…と思わず懐かしくなりました。 あの頃は本当に良かったねぇ。 きっかけがあれば簡単にドール(1/6)化して入手が容易だった時期だもの。 で、いしださんに『どういう話なんだい?』って聞かれたんですが、見たこと無かったりします。原作の絵が可愛いなぁと思ったぐらいでご縁が無かったというか何というか。 って何でいしださんは私が知ってる事前提なんです? で、推測するに、今で言うところのARIAとかひだまりスケッチとか特に起承転結の無いゆるい展開の癒し系アニメの先駆けなんでしょうかねえ。 しかし名前を並べると『心在ると良いな』だそうですけど、フツー長女から名前つけるだろうにどういう事なんだろうねえ。本編見ればわかるのかねぇ。 …とぼんやりドール服を眺めていたらいしださんに『誰かに着せたいからドール提供してね!』と言われました。 青い服は長女、黒い服は次女、、赤い服は三女だそうで、穏やかな顔つきの長女をサアラさんに着せてみました。 折角登場人物が3人なのに、アゾン3人娘で再現出来なかったのがちょっと残念ですけどもね。 服に関しましては、出来はなかなか丁寧で、ランジェリーも大変凝ってました。変形エプロンのデザインが何か個性的でいいですね。元ネタに忠実に再現されているのかどうか、元アニメが見たくなりました。
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